| お気楽バーダー2→カメラ思いつくまま→PTGuiでパノラマ写真を作る | |||
| ←前頁 | スライドショー | Flickr! Okirakubirder | 次頁→ |
COOLPIX P5100
|
Photoshopで修正したサイコロ平面図をPano2VRに読み取らせて、高解像度のQuickTimeVRを作成した。 レンズの高さがベンチに座った時の目線に近い。 画面をドラッグして底面を見ると、三脚が消えている。 右画像のQマークをクリックすると、QuickTime Playerが起動しパノラマを表示する。 QuickTime Playerが表示されるまで、 |
QマークをクリックするとQuickTimeが起動 |
反対側の端から
ベンチのもう一方の端に移動して、撮影。
P5100 Av 35mm f4.3 1/70 ISO100 wb(AUTO)
一枚目と同様、Photoshopで修正した画像をPano2VRに読み込み、今度は、高解像度Flashパノラマを作成した。 右画像のFlマークをクリックすると、別ウィンドウで再生を始める。 パノラマ再生画面のアイコン 4つの矢印アイコンは上下左右のスクロール、+-はズームイン/アウト、右から2つ目は自動回転オフ/オン、右端はフルスクリーン。 |
![]() Flマークをクリックすると別ウィンドウで再生 |
同じ場所から、PowerShot S90の広角端28㎜で撮影すると、
S90 Av 28mm f6.3 1/60 ISO100 wb(AUTO)
DPP:ps(風景) con(1) shp(8) lenz(周辺光量,歪曲)
この位の画角になる。 円周8㎜魚眼レンズ恐るべし。
噴水
温室の中央に池があり、2階から滝のように水が落ちてくる。
S90 Av 28mm f8.0 1/30 -2/3AEB ISO80 wb(AUTO)
DPP:ps(風景) cont(1) shp(8) lenz(周辺光量,歪曲)
この写真は池の反対側から撮ったのだが、対岸の遊歩道に造られたベンチなのかテーブルなのかよく判らないコンクリート製の台にミニ三脚を置いて撮影した。
P5100 Av 35mm f6.1 1/168.5 +0.3EV ISO100 wb(AUTO)
S90の広角端28㎜に写っている噴水池はこじんまりしているのに、P5100、FE-E8の池は5メートル・プールほどの広さに見える。
蘭の展示台
S90 Av 60mm f4.5 1/80 -2/3AEB ISO80 wb(AUTO)
DPP:wb(太陽光) ps(std) shp(8) lenz(周辺光量,歪曲)
欄の展示台に置かれたベンチにミニ三脚をセット。
P5100 Av 35mm f6.1 1/74.5 +0.3EV ISO100 wb(AUTO)
3枚撮影し、PTGuiで円筒図にした。
円筒図にすると、上下がカットされる。
COOLPIX P5100とPowerShot S90で温室撮り比べ。
菜の花の花壇
S90 Av 28mm f8.0 1/80 ISO80 wb(AUTO)
DPP:wb(太陽光) ps(std) cont(1) shp(8) lenz(周辺光量,歪曲)
S90 Av 28mm f2.8 1/125 ISO80 wb(AUTO)
DPP:br(0.5) ps(std) shd(1) shp(8) lenz(周辺光量,歪曲)
P5100 Av 47mm f3.1 1/168.6 ISO100 wb(AUTO)
P5100 Av 40mm f2.9 1/150 +0.3EV ISO100 wb(AUTO)
P5100 Av 35mm f2.7 1/50.5 +0.3EV ISO100 wb(AUTO)
蘭
S90 Av 105mm f4.9 1/60 ISO80 wb(AUTO) ストロボ発光
DPP:br(0.50) ps(std) shp(7) lenz(周辺光量,歪曲)
P5100 Av 35mm f2.7 1/55.1 +0.3EV ISO100 wb(AUTO)
鳥
S90 Av 105mm f6.3 1/125 -2/3AEB ISO80 wb(AUTO)
DPP:br(0.17) wb(太陽光) ps(std) shd(1) shp(8) lenz(周辺光量,歪曲)
| ←1枚の写真からパノラマを作る | 先頭行 | S90でパノラマ作るならPTGui? Autopano?→ | ||
| 新着情報 | 検索 | トップ | 目次 | お問い合わせ |
リンクが貼られた画像をクリックすると、オリジナル(ピクセル等倍)画像を表示。
このサイトに掲載した写真およびFlickr!にリンクしている写真にはICCプロファイルを埋め込んでいます。
アップルのサファリでご覧頂くと正確な色再現ができます。
Copyright(C) 2007-2009 Okirakubirder